謹賀新年:現在のニューヨーク不動産マーケット。

ご存じの通りCOVIDへの対応は一進一退の状況が続いておりますが、米国ではワクチンの接種がスタートし、一般国民への接種は初夏頃が予想されております。昨年は大統領選も行われ、未来への変化と混沌が交錯しているような状況の米国ですが、5月以降現在に至るまでのニューヨークの不動産マーケットでは大きく3つの傾向が顕著になっています。

2021-01-06T17:50:13-05:002021年1月6日|リアル・トーク, 四方山話|

マーケット炎上のニューヨーク不動産。

気が付けば6月も半ばを過ぎ、前回のポストから1ヶ月以上が経ってしまいました。週2回は新しいきじを更新したいと意気込んでいたのですが、この1ヶ月PCの前に座る時間がほとんど忙しい状況が続いておりました。ということで少し時間が経っておりますので、このところのマーケットのサマリーを現場の印象ベースに列記してみたいと思います。

2015-03-25T10:29:15-04:002012年6月20日|Bklynニュース|
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